恋の門
久しぶりにDVDを借りました。
だいぶ前の作品なんですが、
なかなかタイミングが合わないというか。
ツタヤに行く時には観る気分でなかったり。
あらすじは…
石で漫画を書く自称“芸術漫画家”の蒼木門。
彼の作品は周囲に全く認めれず貧乏だった。
ある日門は運命の(?)出会いを果たす。
昼はOL、夜はコスプレイヤー兼同人誌の漫画家の恋乃。
互いに惹かれ合うが、お互いの感性は理解できず。
そんな2人に色々な人が接近し…
なかなかディープで面白かったです。
酒井 若菜のハマり役でした。
そして、松田 龍平は本ト個性的な役が似合う。
ビジュアルも音楽も良かったです。
あんまり深く考えず
ただただ単純に好きな事に突き進む。
爽快な感じでした。
そして、いい意味でアホらしかったです。
最初から最後まで飽きずに観れました。
ただ、感想は人によりまちまちだと思います。
受け入れられるか、否かってとこですね。
今日で8月も終わりですね。
朝晩はだいぶ涼しくなってきました。
まだ日中は暑かったり、台風来たりですが
お出掛けしやすい気候になりそうでうれしいです。
さて、色々計画立てないとな。
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Bianchissima
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