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プラダを着た悪魔

久しぶりにDVDを借りて来ました。
本当は映画館で観たかったのですが、
なかなかタイミングが合わず。
昨日ツタヤに寄ったらDVDがあったので。

あらすじは…
ジャーナリストを目指しNYにやってきたアンディは、
一流ファッション誌の編集長ミランダのアシスタントに。
無理難題を押し付けられ振り回される日々。
次第に順調に仕事をこなし
ファッションセンスも見違えるほど良くなっていく。
その反面、プライベートがめちゃくちゃに。
本当に大切なものは何か。

話としては何てことないというか。
ごくごく単純でありふれたお話です。
ですが、とても楽しめました。
ファッション業界という
馴染みのない世界が描かれているかな。
アンディが抱える悩みは
働く女性なら誰しも共感できると思うし。

まぁ、何より観ていて楽しかったです。
ファッション雑誌をパラパラめくっている気分。
一流ブランドの服やカバンが次々と登場。
私に着こなせそうな服はありませんでした(笑)
と言うか、ブランド物1つも持ってないし。

アンディ役のアン・ハサウェイがキュートでした。
すごくおしゃれ意欲が湧いてくる映画です。
THAT’S ALL☆


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お店紹介 Vol.5
Tuuti Tuuti

今日は直島に行く予定でした。
が、天気が悪くて延期。
ランチすることになりました。


Tuuti Tuuti(トゥッティ トゥッティ)
神戸市中央区下山手通2丁目13-19
シルバービル1F
電話:078-391-4115
営業時間 :12:00~14:00
       18:00~21:30
定休日:日曜


結構前から知っているお店で、
今の場所に移転する前から利用してました。
本当に小さなお店で、
シェフとスッタフと2人だけです。

ランチは
メイン(パンと食後の飲み物付き)を選び、
お好みで前菜、スープ、デザートを組み合わせます。
自分で予算に応じてコースを作る感じです。

070929aポタージュより。
ジャガイモの冷製スープ
鱧のスモーク

070819bメイン(魚)より。
真鯛と焼きなすの…
忘れました(笑)

070929cデザートより。
あんずのムース。


どれも本当においしかったです。
ここに来て、いまいちと思ったことがない。
あまり好きではないものも、
ここで食べるとおいしく感じたりします。
今日の組み合わせで\2,100です。
心身共に満足のランチでした☆


≪補足≫
今は上記のように組み合わせるのではなく、
コース料理で\3,500となっています。
               
                 2008.6月現在


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卵の緒

瀬尾 まいこ 著 《角川文庫》

“幸福な食卓”を買おうと思っていたのに
新刊が出ていて、結局こちらを購入しました。

表題の『卵の緒』と『7’s blood』の2作品。

卵の緒のあらすじを少し紹介すると…
奔放な母親と2人暮らしの育生。
血の繋がりを確認したくて
へその緒を見せてもらおうとする。
しかし、出てきたのは卵の殻だった。
でも、母親は全力で自分を愛してくれている。
やがて、母親は恋をして。

7’s bloodのあらすじは…
父親が数年前にこの世を去ってから
母親と2人暮らしをしていた七子。
ある日、父親の愛人の子と共に暮らすことに。
母親の決断に疑問を持ちつつ、一緒に暮らし始める。
しかし、すぐに母親が入院してしまい、
血の繋がらない兄弟との共同生活が始まる。

どちらも一般的な家庭環境ではないのですが、
(一般的という表現が正しいとは言い難いのですが)
描かれている内容は何気ない日常で。
本当に大きな事件もない、とりとめのない毎日。
まぁ、事件がないわけでもないのですが
必要以上に物事に意味を持たせていないというか。

私にはちょっと表現しきれないです。
血の繋がりも確かに大切だと思います。
けれど、人として確かにちゃんと繋がっている。
その大切さが改めて分かるというか。
どちらの登場人物もとても素敵でした。
なんだか優しい気持ちになれる作品でした。

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流星ワゴン

重松 清 著 《講談社文庫》

以前、友人宅へ遊びに行った時に
面白いと薦められので借りて帰りました。
これまた分厚い本で
そこそこ時間かけて読みました。

あらすじは…
全てのことを投げ出したくなり
死んでもいいかなぁとつぶやいた時
ワイン色のオデッセイが目の前に停まる。
それは、5年前に事故死した親子が乗るワゴン。
過去の人生の分かれ道をやり直す旅が始まる。

過去には知りえなかった事実を知り、
事実を知りながら、現実は曲げられない。
自分ならどうしたいだろう?と。
知らぬが仏とはよく言ったもんだと。
でも、知ることでやっと解ることもある。
解ることで相手を許せることも。

話が進むにつれ、
わだかまりがなくなっていき、
思わず涙腺がゆるんでしまったり。
とても良いお話でした。
最後には苦しい中にも希望が見えて。

初めて重松さんの本を読んだのですが、
これを機会に他の作品も読んでみようと思いました。


話は変わりますが、
ただ今本決算の真っ最中です。
ため息をつきながら業務をこなしてます。
こんな早い時間に帰れてるのでいいんですが。
何だかすごいプレッシャーです。
頑張るぞっ!!

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bj vs KBL チャンピオンシップゲームズ 2007

昨日はバスケを観に行きました。
先シーズンの日韓プロリーグの
チャンピオン同士の試合でした。
日本は大阪エヴェッサ。
韓国はウルサン モービス フィバス。
ホーム&アウェイ方式で戦います。

半年ぶりのバスケ観戦。
しかも、今回は尼崎なので近い。
すっごく楽しみに出掛けました。

自由席なので開場30分ほど前に会場へ。
9月下旬とは思えないほど暑く、
待ってる間にかなり体力消耗しました。

サイドの後ろから2列目になってしました。
でも、尼崎は意外に小さく
わりとコートに近くて良かったです。

試合はなかなか見応えがありました。
新加入の選手がいて、
ちょっと雰囲気が変わってました。
決まりごともあったせいか
なんだかいつもと違う気がして。
面白いプレイも何回か観れました。
アリウープに挑戦してたのですが、
これは決まらず。
練習では決まってたので観たかったな。

韓国のチームも良かったです。
キレイなバスケをするという印象でした。
チームプレイが鮮やかで。
ナンバープレイも見事に決まってました。
(見事にやられたと言うべき?)
5番の選手はスピードも決断も早く、
隙をつかれて、結構中に切り込まれてました。

第3Q終了時で同点。
どうなることかと思ってましたが、
ラスト5分ぐらいでシュートが当たりだして
84対77でエヴェッサの勝利。
シーソーゲームが続いて
最後まで面白かったです。

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やっと購入

今日からまた3連休。
スーツケースを持った人達を横目に
病院とお買い物に出掛けました。

実は毎年悩んで買わない服があって。
その時お金がなかったり、
タイミングが合わなかったりで3年目に突入。
秋物ジャケットなんで、
もう種類が減っているだろうなと思いつつ
お店をのぞきに行ってきました。

“~ih(ハイカラ)” というお店へ。
シンプルでカジュアルな服が多く、
行く度に何か欲しくなってしまいます。
実際には買わないんですけど(笑)
今の会社はカジュアルな服装NGだし。
会社とプライベートの服が違うって
本当にお金がかかって不便。
プライベートの服を我慢しがちになります。

が、2年も悩んだのでもういいかなと。
本当は同じ色の形違いが欲しかったのですが
もうすでになくなってしまったよう。
欲しかった形の黒かさんざん迷って、
下の写真の方に決めました。

070922_3テーラード型。
実際着てみると
思ってたより良かったので。

最近これと同じものや
似たものをよく見かけるので
一時やめようかと思っていたのですが、
やっぱりかわいいなと。
早くこのジャケットが着れる季節になるといいな。

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プラネタリウムのふたご

いしい しんじ 著 《講談社文庫》

最近にしては珍しく分厚い本です。
寝る前にしか読まないので
結構時間かかってしまいました。
読み終わったのは随分前ですけどね。

あらすじは
プラネタリウムで拾われた
ふたごのテンペルとタットル。
彼らは星の見えない村で育つ。
やがて2人は成長し、
1人は手品師、1人は星の語り部になる。
それぞれが果たす役割とは。

途中でそれぞれ話が分かれるのですが、
私はタットルの話(村の話)の方が好きです。
のんびりしていて、癒されるというか。
テンペルの話はちょっと暗い感じ。
でも、嫌ではないです。

登場人物が個性的で、
それぞれの役割がきちんとあって。
だからストーリーが膨らんでいるというか。

この物語を読んでいると、
プラネタリウムに行きたくなりました。
小学生の時は授業で行きましたけど、
大人になってからは1度も行った事がなくて。
きれいな星空を眺めるのもいいですが、
たまにはプラネタリウムにも行ってみようかな。

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初体験 ~ダーツバー編 ~

今日で3連休も終わりですね。
みなさん、楽しく過ごされましたか?
お仕事だった方もいらっしゃるとは思いますが。
この3日間暑かったですね。
まだまだ、残暑厳しい日々が続きそうです。

私はと言うと、それなりに忙しく。
タイトルにもありますよう、
友人達に連れられダーツバーへ行きました。
連休中とあって、結構混んでいました。
台?が空くまで、
お店に置いてあるゲームをしました。

まずはジェンガ。
久しぶりにすると楽しいもんで。
グラグラする度に思わず声が出てしまったり。

その後、ダーツをすることに。
ある得点からぴったり0にすれば勝ち
というゲームをやりました。
何だか東京フレンドパーク気分です。
全然刺さらなくて。
変な所に力が入るんでしょうね。
点数考えて投げたのはたった1回です。
まぁ、外れましたけど。
なかなか楽しかったです。

混んでいたので、2ゲームで終了。
再びゲームをして遊びました。
UNOをしたのですが、
微妙にルールを忘れたりしてて。
友人がかなり天然で笑わせてもらいました。
2回やって、2回とも負けてしまい
罰ゲームとしてお酢のドリンクを一気。
後味が何とも言えず。

その後は手品を見せてもらいました。
種が分からず、何度も見せてもらったりして。

内容もりだくさんのダーツバーデビューでした。

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琴平旅行記 ~2日目~

2日目は9時過ぎにチェックアウト。
アンパンマンミュージアムを目指す。
琴平から土佐山田まで1時間。
香川を越えて、高知まで。

電車を待っているとアンパンマン列車が。
慌てて写真を撮りに改札近くへ。
調べてみると自分達の乗る列車も
アンパンマン号が来ることが判明する。
早めにホームに出て待ち構える。

Photo_10ブルー号。
ホームに入ってきたところ。
やはりブレてしまった。

土佐山田駅にはロッカーがなく、
近くのレンタサイクル屋で荷物を預かってもらう。
路線バスもアンパンマン。

Photo_11アンパンマン号。
他に5種類あるよう。
記念切符を購入する。

まずは、スタンプラリーをするため商店街へ。
至る所にアンパンマンの像が。
道路や側溝にもたくさんのイラスト。
街中に佇むキャラクターの姿は愛らしく。
片っ端から写真を撮るとバッテリィーが残りわずかに。

Photo_13  Photo_14

日差しが強く、またも汗だくに。
6つのポイントを回り、無事ゴール。
アンパンマンステッカーをもらいました。

お昼休憩を取った後、いよいよミュージアムへ。
入り口までにも色々とあり、
1つずつ見て回ると時間がかかりました。

土曜日の昼というだけあって、
本当にたくさんの家族連れが来てました。
私たちのように友人同士で来てる人や
カップルの姿は2,3組しかいませんでした。
家族サービス頑張ってるお父さんをたくさん見ました(笑)

Photo_15ジオラマ。
アンパンマンの町を再現。
知らないキャラもたくさん。

観るところもしかけもたくさんあり、
大人でも充分に楽しめる空間でした。
原画やイラストが飾ってある場所は
かなり見応えがありました。
何枚かイラストを撮影。
でも、途中でバッテリィー切れてしまい。
仕方ないので、残りは観て楽しみました。

そろそろ帰ろうと思ってたら
アンパンマンとメロンパンナちゃんの着ぐるみ登場。
バッテリィー切れたことが本当に悔やまれました。
一緒に撮りたいなぁと思ってたのですが、
かなりお子様達が並んでたので諦めました。


わりと時間も余裕があり、楽しい旅行となりました。

この旅行の写真アルバムを載せました。
右サイドバー PHOTOS より “070907-08 in 琴平”


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琴平旅行記 ~1日目後半~

今日のお部屋は
露天風呂+マッサージチェア付き。
かなりの贅沢をしました。

まずは汗を流しに大浴場へ。
あまり人がいなかったのでのんびり。
露天風呂もゆったり浸かって部屋に戻る。
部屋に戻ってから、またお風呂に。

Photo_7部屋風呂。
たくさん写真撮りました。
ここには出せませんが。

その後、色浴衣に着替えました。
帯付きの浴衣を着るのは10年ぶり。
まぁ、帯は簡単にできるやつでしたが、
丈がものすごく長かったので苦戦。
あれこれしているうちに、
早めに夕飯の支度をしに来た仲居さんが。
結局手伝ってもらいました。

Photo_8夕飯。
どれもおいしかったです。
が、私には量が多かった。

食後は、湯めぐりに。
車で送ってもらい、“紅梅亭”まで。
最近リニューアルした地下のお風呂へ。
8時台という早い時間のせいか、貸切状態。
人がいないことをいいことに
デジカメ持ち込んで露天風呂の写真を。
ゆっくりくつろぎ、楽しみました。
帰りも旅館まで送ってもらい、リッチな気分。

お土産をひと通りみて、部屋に戻る。
次の日は早めに出発の予定だったので
荷造りをし、11時半には布団に。
旅行の時は遅くまで話したりするんでしょうけど。
明日の為に早々と眠りに着きました。


“琴平旅行記 ~2日目~ ” へ続く…

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琴平旅行記 ~1日目前半~

9月7・8日と1泊2日で四国へ。
台風が来なくて安心していたけど、
新神戸駅は人で溢れかえってました。
新幹線には影響が出ていて。
当たり前なんですけど、すっかり油断してました。

1時間~2時間の遅れが出ていたのですが、
運良く1本前の新幹線が遅れて入って来る時間で
元々予定していた時間に丁度出発できました。
もちろん、乗り継ぎも問題なく。

琴平は最高気温36℃。
痛いほどの日差しの中、こんぴらさんを目指す。
平日で連休前だからか、
そんなに観光客の姿は見られず。
参道手前に宿泊予定の “桜の抄”が。
ひとまず、荷物を預かってもらいました。
棒も貸してもらい、気合入れて登り始める。

Photo_2大門手前。
もうすぐ365段目。
まだまだ余裕です。


Photo_3旭社。
655段地点。
かなり疲れが出てくる。


少しだけでも、座ると体力は回復。
尋常じゃないほどの汗をかきながら登る。
年配の人が降りてくる姿を見て、元気をもらう。

Photo_9御本宮手前。
これを登りきると785段。
一気に登れず、休みながら。
あと少し、だけど遠い。



Photo_5御本宮。
やっと到着。
ゆっくり登って、1時間半。


おみくじを引いたり、景色を眺めたり。
休憩しているうちに “奥社”まで行きたくなり。
残り何段あるかも分からず出発。

しかし、なかなか遠かった。
体は疲れているので、
階段が続くと足が上がらなくなり。
先が見えないだけにしんどくなってくる。
色んな人に追い越されながら
それでも少しずつゴールを目指し歩く。

Photo_6奥社。
後で調べたら1368段目。
本当にしんどかった。


帰りはそれほど休憩せずに降りる。
途中でお土産購入。
旅館に到着したのは5時過ぎでした。


”琴平旅行記 ~1日目後半~” へ続く…


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勝手に4連休

お盆休みをあまり取らなかったので、
仕事が忙しくなる前にお休み頂きました。

本当なら今日から2泊3日で
北海道か東北に旅立つ予定でした。
が、友人が急遽仕事に行かなければならず。
明日から1泊2日の旅行に変更。

今日は仕事に行くか否か迷ってました。
が、九州に住む友人から大阪に来ると連絡があり。
しかも、6日なら会えると言われ。
自分のタイミングの良さに感心しました。

専門学校時代の友人で、
卒業してもしばらくは大阪に住み、
結婚しても大阪に住み続けていたので
定期的に遊んだりしてました。
が、一家で彼女の実家である九州へ。
さすがに遠くてなかなか会えず。
今日は2年ぶりぐらいの再会でした。

本当は家族のみなさんとも会う予定でしたが、
お子さんがお疲れだったようで、2人で会うことに。
3時間という短い時間ながら
ゆっくりと話ができて良かったです。
いつか九州へ行きたいなぁ。

それにしても、平日の大阪は久しぶり。
人が少なく、とても快適でした。

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突然の知らせ

森山未來ファンクラブサイトが閉鎖。
どうやら事務所を移籍したらしい。

舞台を観に行ったのをきっかけに
年会費も安いのでファンクラブに入会。

色々と興味深い舞台に出演してたので
(脚本や演出、出演者が好きだったして)
FC先行予約とか重宝してたんですけどね。

これからチケット取りにくくなるのかなぁ。
結構いい席で観劇できてたので惜しいなぁと。
さてさて、どうなるかな?

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新規開拓 Vol.6
ベトナム食堂 タン☆カフェ

東京に住む友人に久々にメールをすると、
神戸に帰省する予定があると返事が。
タイミングの良さを喜び、会う約束をしました。

そして、今日がその日。
離れているはずなのにマメに会っていて
東京にいるとは思えないんですよね。
会うのはいつも神戸だし。

朝晩の涼しさが嘘のような暑さで
あまり歩く気がせず、駅から近い店へ。

◆ベトナム食堂 タン☆カフェ
神戸市中央区三宮町1-8
  さんプラザB1
電話:078-391-0335
営業時間 :11:30~21:30
定休日:月曜

町の食堂っていう感じのお店です。
あまり落ち着けるような感じではないです。
長机なので、どうしても相席になります。
もしくは、カウンターになります。
お昼のメニューは7種類ぐらいあり、
どれも1000円以内のお手頃な値段です。

070902鶏肉のフォー
揚げ・生春巻きのセット
900円也

暑いのに余計汗かいちゃいました。
でも、おいしかったです。
生春巻きの方が有名?ですが、
私は揚げ春巻きの方が断然好きです。
気軽にランチ気分の時にはいいと思います。

昼食後は少し雑用に付き合ってもらい、
何もすることがなくなったのでお茶しました。
話は尽きることなく。
だいぶ長居をしてしまいました。
とても楽しい日となりました。

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